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SEOへの支出はPPCの8分の1だ

SEOに費やされる広告費は同じ効果に対してキーワード広告の45分の1しかない! | Web担当者Forum
* SEOへの支出はPPCの8分の1だ
全体の広告費(SEMPO:検索エンジンマーケティングプロフェッショナルの団体によるデータ):
年 検索連動型広告 オーガニック検索SEO
2004年 85% 12%
2005年 87% 11%
2006年 87% 12%
2007年 88% 10%
* 平均すると、検索連動型広告の業者が受け取るのは、顧客がキーワード広告に対して支出する金額の10%(この数字は実際には低いかも)
* この理屈でいけば、SEO業者が受け取る金額は、検索連動型広告業者のなんと45分の1(1÷5.66×8)(キーワードから直接コンバージョンに至るコースを想定した場合)。

ズウィッキー氏はさらに詳細で興味深いデータを持っているけど、上で挙げた数字でも傾向は明白だ。広告主と業者にとって、キーワード広告の方が評価しやすいから、業者も企業もトラフィックを得るために何倍もの資金を投入している。けれども、実際にはSEOの方が費用効果の高い投資になるんじゃないかな。上のデータを見ると、ほとんど議論の余地はないよね。
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[ 2009/01/16 12:02 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

「加藤周一」入門書

「加藤周一」入門書 - 教えて!goo
「加藤周一」入門書
困り度:

* 暇なときにでも

(無教養な質問で申し訳ございません。)

恥をしのんで申し上げますが・・・、
わたし、”加藤周一アレルギー”なんです。

大学時代より、「加藤周一さんの本を読まなければ。」
と思って読みはじめるのですが、最後までまるまる一冊
読破したことがありません・・・。

最近も、「夕陽妄語」を全冊読もうと思って読みはじめたのですが、
途中で停滞している感じです。

そこでお聞きしたいのですが、加藤周一さんの書かれた物で、
比較的、これが読みやすいとか、「加藤周一」入門書なら、
これがお薦め!という著作物、是非、教えて下さいませ。

別に、本一冊とかでなくても結構です。
ある一冊の中の”この評論文”といったご意見でも
拝聴させて頂きたいと思っております。

ちなみに、わたしが大学受験生だった頃、加藤周一さんの
評論文の一部を大学の過去問等で、よく読まされましたが、
”映画のカメラ目線”について書かれた文が一番好きでした。
(確か、「加藤周一著作集」のどれかに収録されていたような
記憶が・・・。第5巻(?)だったかな、あやふやですが。)

無知なわたしに、皆様のお知恵をお貸しくださいませ。
よろしくお願いいたします。



  1. 加藤周一「読書術」岩波同時代ライブラリー
  2. 岩波新書の「羊の歌―― わが回想」

[ 2009/01/05 12:34 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

勇気を持って、ゆっくり行け

第96回 北京五輪スペシャル (2008年9月2日放送) | NHK プロフェッショナル 仕事の流儀
勇気を持って、ゆっくり行け

オリンピック前、平井と北島が最も力を入れたのが、100mの泳ぎの改良だった。平井が打ち出した方針は、「200mの泳ぎに100mの泳ぎを近づける」こと。「100と200は別物」という、自分自身の常識を覆す思い切った改良だった。 大きく、ゆっくりと泳ぐ方が、北島の特長を最大限に生かせる。しかし、気持ちがあせるとピッチを上げたくなってしまう。ピッチを上げて激しく泳いだ方が、どうしても速く泳げる気になるからだ。 北京五輪本番、理想の泳ぎをみにつけたはずの北島の泳ぎが、準決勝で乱れる。思わぬ強敵の出現に力み、ストローク数の多い、忙しい泳ぎをしてしまう。 そして、決勝、平井はレースに向かう北島に、最後の一言をかける。
[ 2008/12/31 21:30 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

俺はロッキンローラー (廣済堂文庫 ウ 5-1): 内田 裕也

Amazon.co.jp: 俺はロッキンローラー (廣済堂文庫 ウ 5-1): 内田 裕也, 吉田 豪: 本
内容紹介
吉田豪解説シリーズ第三弾!吉田氏も「男が持っておくべきタレント本ベスト10に入る」と語る名著がついに文庫化!若き日の内田裕也が語る、生い立ち、人生論、そしてロックとは…。文庫化にあたり、あとがきも書き下ろしで収録。

著者について
内田裕也…日本のミュージシャン(ロックンローラー)、俳優。兵庫県西宮市出身。1959年に日劇「ウェスタン・カーニバル」にてデビュー。当時隆盛を誇っていたグループ・サウンズ・「内田裕也とフラワーズ」での活動などを経て、1970年代後半からは俳優としても活躍。以降、映画などへの出演・監督も行う。映画『コミック雑誌なんかいらない!』や『エロティックな関係』などでは脚本も担当した。
[ 2008/12/25 11:34 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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